牡馬クラシック二冠馬一覧

馬名性別皐月賞日本ダービー菊花賞備考
2020年コントレイル1着1着1着三冠馬ディープインパクトの子。
二冠達成後、そのまま無敗で三冠達成。
2015年ドゥラメンテ1着1着出走せず骨折で菊花賞を断念
2012年ゴールドシップ1着5着1着
2011年オルフェーヴル1着1着1着三冠達成
2006年メイショウサムソン1着1着4着
2005年ディープインパクト1着1着1着二冠達成後、そのまま無敗で三冠達成。
2003年ネオユニヴァース1着1着3着初の外国人騎手(ミルコ・デムーロ)による達成
2000年エアシャカール1着2着1着ダービーはハナ差で2着
1998年セイウンスカイ1着4着1着
1997年サニーブライアン1着1着出走せず骨折で菊花賞を断念
1994年ナリタブライアン1着1着1着三冠達成
1992年ミホノブルボン1着1着2着無敗で二冠達成
1991年トウカイテイオー1着1着出走せず三冠馬シンボリルドルフの子。
無敗で二冠達成、骨折で菊花賞を断念
1987年サクラスターオー1着出走せず1着
1985年ミホシンザン1着出走せず1着三冠馬シンザンの子。骨折でダービーを断念
1984年シンボリルドルフ1着1着1着二冠達成後、そのまま無敗で三冠達成。
1983年ミスターシービー1着1着1着三冠達成
1981年カツトップエース1着1着出走せず脚部不安で菊花賞を断念
1975年カブラヤオー1着1着出走せず屈腱炎で菊花賞を断念
1974年キタノカチドキ1着3着1着
1973年タケホープ出走せず1着1着トライアルで敗れ皐月賞を断念
1971年ヒカルイマイ1着1着出走せず屈腱炎で菊花賞を断念
1970年タニノムーティエ1着1着11着
1964年シンザン1着1着1着三冠達成
1963年メイズイ1着1着6着菊花賞の支持率83.2%はクラシック最高値
1960年コダマ1着1着5着無敗で二冠達成
1954年ダイナナホウシユウ
(旧名タマサン)
1着4着1着
1953年ボストニアン1着1着2着
1952年クリノハナ1着1着出走せず
1951年トキノミノル
(旧名パーフエクト)
1着1着出走せず無敗で二冠達成後、破傷風により菊花賞前に死亡
1950年クモノハナ1着1着2着
1949年トサミドリ1着7着1着三冠馬セントライトの半弟
1943年クリフジ出走せず1着1着優駿牝馬1着(変則三冠を達成)
1941セントライト1着1着1着三冠達成