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NARグランプリ受賞馬一覧

2011年以降(サラブレット系)

年度代表馬2歳最優秀牡馬2歳最優秀牝馬3歳最優秀牡馬3歳最優秀牝馬
2019年ブルドッグボスヴァケーションコーラルツッキーリンゾウチャネルトーセンガーネット
2018年キタサンミカヅキイグナシオドーロアークヴィグラスクリスタルシルバーゴールドパテック
2017年ヒガシウィルウィンハセノパイロストロングハートヒガシウィルウィンステップオブダンス
2016年ソルテローズジュレップピンクドッグウッドカツゲキキトキトミスミランダー
2015年ハッピースプリントアンサンブルライフタイニーダンサーラッキープリンスララベル
2014年サミットストーンジャジャウマナラシララベルハッピースプリントトーコーニーケ
2013年ハッピースプリントハッピースプリントブルーセレブインサイドザパークピッチシフター
2012年ラブミーチャンジェネラルグラントハニーパイアートサハラアスカリーブル
2011年フリオーソゴールドメダルエンジェルツイートオオエライジンクラーベセクレタ
4歳以上最優秀牡馬4歳以上最優秀牝馬最優秀短距離馬最優秀ターフ馬ダートグレード
競走特別賞
2019年ブルドッグボスクレイジーアクセルブルドッグボス該当馬なしオメガパフューム
2018年キタサンミカヅキディアマルコキタサンミカヅキハッピーグリンルヴァンスレーヴ
2017年ブルドッグボスララベルブルドッグボスダブルシャープコパノリッキー
2016年ソルテトーコーヴィーナスソルテトラストコパノリッキー
2015年ハッピースプリントサンバビーンポアゾンブラック該当馬なしホッコータルマエ
2014年サミットストーンピッチシフターサトノタイガープレイアンドリアルホッコータルマエ
2013年セイントメモリーラブミーチャンラブミーチャンプレイアンドリアルホッコータルマエ
2012年フリオーソラブミーチャンラブミーチャン該当馬なしエスポワールシチー
2011年フリオーソラブミーチャンナイキマドリード該当馬なしスマートファルコン

1994年~2010年(サラブレット系)

年度代表馬2歳最優秀馬3歳最優秀馬4歳上最優秀馬
2010年フリオーソカネマサコンコルドマグニフィカフリオーソ
2009年ラブミーチャンラブミーチャンブルーラッドフリオーソ
2008年フリオーソアンペアドリームスカイフリオーソ
2007年フリオーソディラクエフリオーソフジノウェーブ
2006年アジュディミツオーフリオーソチャームアスリープアジュディミツオー
2005年アジュディミツオーモエレソーブラッズシーチャリオットアジュディミツオー
2004年コスモバルクシーチャリオットアジュディミツオーナイキアディライト
2003年ネームヴァリューコスモバルクナイキアディライトネームヴァリュー
2002年トーホウエンペラーブラックミラージュヒミツヘイキトーホウエンペラー
2001年トーホウエンペラープリンシパルリバートーシンブリザードトーホウエンペラー
2000年ベラミロードトーシンブリザードミツアキサイレンスインテリパワー
1999年メイセイオペラレジェンドハンターオリオンザサンクスメイセイオペラ
1998年アブクマポーロハイテンションパルフジノモンスターアブクマポーロ
1997年アブクマポーロタマルファイタートミケンライデンアブクマポーロ
1996年ケイエスヨシゼンシンプウライデンサンライフテイオーマルブツセカイオー
1995年ライデンリーダーホウシュウサルーンライデンリーダーマルブツセカイオー
1994年トチノミネフジヒカリルーファスブラッククロストミシノポルンガ
最優秀牝馬最優秀短距離馬最優秀ターフ馬ダートグレード競走
特別賞
2010年ユキチャンナイキマドリード該当馬なしスマートファルコン
2009年ラブミーチャン該当馬なし該当馬なしエスポワールシチー
2008年トーセンジョウオーフジノウェーブイグゼキュティヴカネヒキリ
2007年トーセンジョウオーフジノウェーブコスモバルク
2006年チャームアスリープネイティヴハートコスモバルク
2005年プルザトリガーヨシノイチバンボシモエレジーニアス
2004年ベルモントビーチ該当馬なしコスモバルク
2003年ネームヴァリューハタノアドニス
2002年ネームヴァリューアインアイン
2001年該当馬なし該当馬なし
2000年ベラミロードベラミロード
1999年マジックリボン該当馬なし
1998年
1997年
1996年
1995年
1994年

特別表彰馬

特別表彰馬

表彰理由

2018年サウスヴィグラスダート短距離路線で圧倒的な成績を残し、種牡馬としても地方競馬リーディングサイアーに何度も輝くなど

地方競馬の発展に多大な貢献をした。

2016年メイセイオペラ1999年に、地方競馬所属馬としてJRAのフェブラリーステークスを制し、地方競馬全体を盛り上げた。
イナリワン地方競馬出身馬として1989年にJRAの天皇賞・春、宝塚記念、有馬記念を制した。
2015年オグリローマン1994年に、地方競馬出身馬としてJRAの桜花賞を制し、地方競馬全体を盛り上げたことが評価された。
2014年ライデンリーダー中央競馬との本格的交流が始まった1995年に中央のクラシックで活躍したことが評価された。
アジュディケーティング1993年から2014年に引退するまで、種牡馬として長きに渡り活躍馬を輩出し続けたことが評価された。
2013年ブライアンズタイム長きにわたり日本の種牡馬として君臨し、地方競馬にも数多くの有力馬を数多く輩出したことが評価された。
フジノウェーブ地方競馬所属馬として初のJBC制覇を果たし、地方競馬に果たした多大な貢献を讃え、特別表彰馬に選定された。
2010年コスモバルク地方競馬所属馬として初の海外GI制覇を果たし、地方競馬に果たした多大な貢献を讃え、特別表彰馬に選定された。
2009年アジュディミツオー地方競馬史に大きな足跡を残したことが讃えられた。
タガミホマレ日本の競馬界に大きな功績を残してきたアラブ系競走馬に感謝と敬意を表すため選定。
2008年ホスピタリテイ種牡馬として地方競馬の有力馬を数多く輩出したことが評価された。
2007年ヴァーミリアンJRA所属馬の為最優秀馬の受賞資格は無いが、交流競走で目覚しい成績(4戦4勝)を挙げた為。
ミルジョージ種牡馬として地方競馬の有力馬を数多く輩出したことが評価された。
ワカオライデン種牡馬として地方競馬の有力馬を数多く輩出したことが評価された。
2006年ブルーコンコルドJRA所属馬の為最優秀馬の受賞資格は無いが、交流競走で目覚しい成績(8戦4勝)を挙げた為。
2005年タイムパラドックスJRA所属馬の為最優秀馬の受賞資格は無いが、交流競走で目覚しい成績(11戦3勝)を挙げた為。
2004年ニホンカイローレル軽種馬日本最多勝のニホンカイキャロルや、西日本アラブダービー制覇などの成績を残した
ニホンカイユーノスなど、優秀な産駒を輩出。
2003年ロジータ繁殖牝馬として優秀な産駒を輩出し、GI2つを含むダートグレード競走4勝のカネツフルーヴ(JRA)などの母。
アドマイヤドンJRA所属馬の為最優秀馬の受賞資格は無いが、交流競走で目覚しい成績(5戦3勝)を挙げた為。
2002年ゴールドアリュールJRA所属馬の為最優秀馬の受賞資格は無いが、交流競走で目覚しい成績(3戦3勝)を挙げた為。
2001年ノボジャックJRA所属馬の為最優秀馬の受賞資格は無いが、交流競走で目覚しい成績(7戦6勝)を挙げた為。
2000年ハイセイコー南関東公営出身でJRAでの競走成績も良く、地方競馬の発展に多大なる影響を与えた為。2000年死亡。
ファストフレンドJRA所属馬の為最優秀馬の受賞資格は無いが、交流競走で目覚しい成績(6戦4勝)を挙げた為。
1999年イナリトウザイデビューは中央競馬だが、その後公営に転厩しサラ系の重賞にも勝利したりと成績優秀。
繁殖牝馬としても多大なる功績を挙げた為。
1996年ホワイトナルビー全産駒が勝利を挙げ、通算100勝以上の成績を挙げるなど、繁殖牝馬として地方競馬に多大なる功績を挙げた為。
ホクトベガJRA所属馬の為最優秀馬の受賞資格は無いが、交流競走で目覚しい成績(8戦8勝)を挙げた為。
1995年トウケイニセイ地方No.1の実力がありながら、東北地区を出ない為最優秀馬に選出される事は無かったが、
競走成績(通算43戦39勝)が顕著である為。
ライブリマウント JRA所属馬の為最優秀馬の受賞資格は無いが、交流競走で目覚しい成績(4戦3勝)を挙げた為。
1990年オグリキャップ地方競馬の発展における特別の功績を讃え、本賞創設の契機となった。

アラブ系

アラブ最優秀馬アラブ系年度代表馬アラブ系2歳最優秀馬アラブ系3歳最優秀馬アラブ系4歳上最優秀馬
2009年該当馬なし
2008年該当馬なし
2007年該当馬なし
2006年キジョージャンボ
2005年スイグン
2004年スイグン
2003年マリンレオ2003年よりアラブ最優秀馬に統合
2002年クールフォーチュンミスターサックスマリンレオ
2001年レビンマサフジナミスペシャルワシュウジョージ
2000年クールテツオーコウザンハヤヒデワシュウジョージ
1999年ハッコーディオスホマレスターライツエイランボーイ
1998年ミスターオリビエホーエチャンピオンニホンカイユーノス
1997年マツノホープニホンカイユーノスアカネリンボー
1996年タービュレンスケイエスヨシゼンヒカサクィーン
1995年マルゼンショウハイタッチアップミスターホンマル
1994年1994年より3部門に細分化ホマレショウハイヘイセイパウエルトチノミネフジ
1993年トチノミネフジ
1992年コスモノーブル
1991年コスモノーブル
1990年フォーモサカウント

ばんえい馬

ばんえい最優秀馬ばんえい年度代表馬
2019年センゴクエース
2018年オレノココロ
2017年オレノココロ
2016年フジダイビクトリー
2015年キタノタイショウ
2014年インフィニティー
2013年カネサブラック
2012年カネサブラック
2011年カネサブラック
2010年ニシキダイジン
2009年カネサブラック
2008年ナリタボブサップ
2007年トモエパワー
2006年アンローズ
2005年スーパーペガサス
2004年スーパーペガサス
2003年スーパーペガサス
2002年スーパーペガサス
2001年サカノタイソン
2000年シマヅショウリキ
1999年シマヅショウリキ
1998年サカノタイソン
1997年フクイチ
1996年フクイチ
1995年マルゼンシルバー
1994年ダイヤキャップばんえい最優秀馬に統合
1993年マルゼンバージ
1992年ダイヤテンリュウ
1991年ヒカルテンリュウ
1990年タカラフジ