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JRA顕彰調教師一覧

名前選出年顕彰理由
尾形藤吉平成16年中央競馬の調教師として歴代一位となる通算1,670勝をあげたほか、管理馬が日本ダービーに8回勝利しているのを始め、
3歳クラシック競走ならびに天皇賞・有馬記念の各競走において通算で39勝をあげるなど顕著な成績を収め、
中央競馬の発展に多大な貢献があった。
松山吉三郎平成16年中央競馬の調教師として歴代二位となる通算1,358勝をあげたほか、管理馬が日本ダービーに2回勝利しているのを始め、
3歳クラシック競走
ならびに天皇賞・有馬記念の各競走において通算で10勝をあげるなど顕著な成績を収め、
中央競馬の発展に多大な貢献があった。
藤本冨良平成16年中央競馬の調教師として歴代三位となる通算1,338勝をあげたほか、管理馬が日本ダービーに3回勝利しているのを始め、
3歳クラシック競走
ならびに天皇賞・有馬記念の各競走において通算で14勝をあげるなど顕著な成績を収め、
中央競馬の発展に多大な貢献があった。
武田文吾平成16年中央競馬の調教師として歴代四位となる通算1,253勝をあげたほか、管理馬が日本ダービーに2回勝利しているのを始め、
3歳クラシック競走
ならびに天皇賞・有馬記念の各競走において通算で11勝をあげるなど顕著な成績を収め、
中央競馬の発展に多大な貢献があった。
稲葉幸夫平成16年中央競馬の調教師として通算1,131勝をあげたほか、管理馬が日本ダービーを始め
3歳クラシック競走ならびに天皇賞・有馬記念の各競走において
通算で13勝をあげるなど顕著な成績を収め、
中央競馬の発展に多大な貢献があった。
二本柳俊夫平成16年中央競馬の調教師として通算1,043勝をあげたほか、管理馬が日本ダービーを始め
3歳クラシック競走ならびに天皇賞・有馬記念の各競走において
通算で10勝をあげるなど顕著な成績を収め、
中央競馬の発展に多大な貢献があった。
久保田金造平成16年中央競馬の調教師として通算1,000勝をあげたほか、管理馬が日本ダービーに2回勝利しているのを始め
3歳クラシック競走
ならびに天皇賞の各競走において通算で10勝をあげるなど顕著な成績を収め、
中央競馬の発展に多大な貢献があった。
伊藤雄二平成26年中央競馬の調教師として歴代8位となる通算1,153勝をあげたほか、昭和58年、59年、62年と年間最多勝利を3回記録。
年度表彰においても、
最多賞金獲得調教師賞を2回、最高勝率調教師賞を7回、さらに優秀調教師賞を10回受賞するなど
優れた実績を残しており、また、管理馬が日本ダービーを含むGI通算12勝をあげるなど
中央競馬の発展に多大な貢献があった。
松山康久平成26年中央競馬の調教師として歴代13位となる1,001勝をあげたほか、平成6年には年間最多勝利を記録した。
さらに年度表彰においても、最多勝利調教師賞のほか、14回優秀調教師賞を受賞、
特に昭和58年には最優秀調教師賞に輝くなど優れた実績を残しており、
また、管理馬が史上3頭目のクラシック三冠を達成するなど中央競馬の発展に多大な貢献があった。
橋口弘次郎平成28年中央競馬の調教師として歴代16位となる通算991勝をあげたほか、平成2年には年間最多勝利を記録した。
年度表彰においても、優秀調教師賞を11回受賞するなど優れた実績を残している。
また、管理馬が日本ダービーやドバイシーマクラシックを含むGI通算11勝をあげるなど
中央競馬の発展に多大な貢献があった。

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